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<title>京都観光案内～地元ネタもばっちり！</title> 
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<modified>2010-09-09T14:30:16Z</modified> 
<tagline><![CDATA[京都といえば、日本の古都。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　観光スポットのなかでも人気№１の　　京都の魅力を、地元ならではの情報も取り混ぜてご紹介します。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　金閣寺・清水寺・三十三間堂・大文字送り火・宇治平等院・・・・・・　京都を代表するこれらのスポットだけでなく、知られざる名所もご案内します。
]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, kyotokankou </copyright>
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<title>岩倉、実相院の床もみじ</title> 
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<modified>2009-11-28T00:06:43Z</modified> 
<issued>2009-11-28T08:57:45+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">京都岩倉の実相院の床紅葉が、日本テレビの「ズームイン！」で取り上げられていました。

倖田來未さんがカレンダーの撮影に使われたというので、にわかに話題に上り始めた紅葉スポットですが、京都好きの間では隠れた観光スポットとして以前から人気のあったところです。...</summary> 
<dc:subject>京都の紅葉ｽﾎﾟｯﾄ</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://www.jissoin.com/"target="_blank"><strong>京都岩倉の実相院</strong></a>の<strong>床紅葉</strong>が、日本テレビの「<strong>ズームイン！</strong>」で取り上げられていました。<br>
<br>
<strong>倖田來未</strong>さんがカレンダーの撮影に使われたというので、にわかに話題に上り始めた<strong>紅葉スポット</strong>ですが、<strong>京都好き</strong>の間では隠れた観光スポットとして以前から人気のあったところです。<br>
<br>
<strong>実相院</strong>は元天台宗の寺門派（天台宗には山門派と寺門派があります）の単立寺院で、ご本尊は鎌倉時代に作られたと伝えられる木造立像の不動明王です。<br>

<a href="http://www.kyotokanko.net/archives/51245539.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>貴船神社の水まつり</title> 
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<modified>2009-07-01T02:30:24Z</modified> 
<issued>2009-07-01T11:29:35+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">貴船神社（きふねじんじゃ）は、京都の奥座敷ともいわれる貴船の里にある神社で、生活に欠かすことのできない水を司る神様をお祀りしており、昔から水商売をはじめ、酒造業・フロ屋・染色家・農業の方など、水のおかげで生活できる人々の信心を集めてきました。また、今でも...</summary> 
<dc:subject>京都の見どころ</dc:subject>
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<![CDATA[<strong>貴船神社</strong>（<strong>きふねじんじゃ</strong>）は、<strong>京都の奥座敷</strong>ともいわれる貴船の里にある神社で、生活に欠かすことのできない水を司る神様をお祀りしており、昔から水商売をはじめ、酒造業・フロ屋・染色家・農業の方など、水のおかげで生活できる人々の信心を集めてきました。また、今でも船員さんや船旅に出る方がお参りにやって来られるといいます。古くは平安朝の昔、歴代天皇が雨乞いには黒馬を、長雨の雨止めには白馬を神前に奉納して祈願したという故事もあります。<br>
<br>
貴船神社は<strong>縁結びの神</strong>としても有名で、本社と奥宮との間にある結社で祈願すると、男女の縁だけでなく、子授けなどあらゆる縁結びに霊験あらたかであると伝えられています。<br>
<br>
<strong>貴船川</strong>の下流に<strong>蛍岩</strong>と呼ばれている大きな岩がありますが、ここは平安中期の歌人、<strong>和泉式部</strong>が夫の心が遠のいたのを嘆いて、この結社に祈願したときに詠んだ歌の場所です。<br>
　<br>
　　　<i><span style="color:#0000FF">物思へば沢の蛍もわが身より<br>
　　　　　　　あくがれ出づる玉かとぞみる</span></i><br>
<br>
本社より北へ約700ｍ入った深い杉木立に囲まれて奥宮があります。もともと貴船神社の本社でしたが、千年ほど前に現在の場所に移されました。この社殿の下には、大和の室生竜穴や備前の竜穴とともに、日本三大竜穴の一つ、<strong>貴船竜穴</strong>があります。<br>
<br>
<strong>貴船の水まつり</strong>は、毎年７月７日に京都の年中行事として盛大に行われます。この祭りは、水徳を讃え一年の水の恵みに感謝をこめて祈願するものです。<strong>神事</strong>のほか、<strong>裏千家</strong>による献茶、藤森神社鳴鳳雅楽会の<strong>舞楽奉納</strong>、生間流家元による<strong>式包丁</strong>があり、鯛・鯉の料理が古式にのっとって披露されます。<br>
<strong><br>
貴船川</strong>沿いには十数軒の料亭や料理旅館が軒を連ね、今が盛りの<strong>川床料理</strong>を楽しむこともできます。貴船川の渓流に床机を並べて川床を作り、鮎・アマゴ・ゴリ・鯉などの川魚を味わうことができ、鴨川の床とはまた違った貴船ならではの風情を楽しむことができますし、何より京都市内中心部より１０度近く気温が低く、ほんの少しの距離なのにまるで別天地のようです。また、谷間を渡る涼風や夕刻には蛍の飛び交う様、カジカの鳴き声など、暑い夏を忘れて楽しめるところです。また、最近では、若い観光客のために、手軽な<strong>流しそうめん</strong>なども用意されているようですよ。]]> 
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<title>両足院の半夏生（はんげしょう）の庭が特別拝観中</title> 
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<modified>2009-08-13T16:26:35Z</modified> 
<issued>2009-06-22T09:44:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:kyotokankou.51155688</id> 
<summary type="text/plain">建仁寺（けんにんじ）の塔頭（たっちゅう）、両足院（りょうそくいん）では、現在「半夏生の庭特別公開　寺宝展示　朝鮮通信使の足跡」と題して、夏の特別拝観が行われています。

ハンゲショウとはドクダミ科の多年草で、その名の由来は、葉の表面だけが純白に変化するこ...</summary> 
<dc:subject>京都の見どころ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotokanko.net/archives/51155688.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/6/0/60f1f8ee.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/6/0/60f1f8ee-s.jpg?160201" width="160" height="201" border="0" alt="建仁寺の塔頭、両足院のハンゲショウ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>建仁寺</strong>（けんにんじ）の塔頭（たっちゅう）、<a href="http://www.ryosokuin.com/"target="_blank"><strong>両足院</strong>（りょうそくいん）</a>では、現在「<strong>半夏生の庭特別公開　寺宝展示　朝鮮通信使の足跡</strong>」と題して、夏の<strong>特別拝観</strong>が行われています。<br>
<br>
<strong>ハンゲショウ</strong>とはドクダミ科の多年草で、その名の由来は、葉の表面だけが純白に変化することから半分だけ化粧をしているようだという語源（半化粧）とも、夏至から１１日目の<strong>半夏生</strong>（はんげしょう）に花を咲かせるからともいわれています。<br>
<br>
両足院、書院前庭の池のまわりには約１００株ものハンゲショウが植えられ、その葉が白く変色してまるで花のように美しく幻想的に庭池のまわりを彩っています。特別拝観は、７月５日までとなっていますので、ぜひ行ってみたいですね。<br>
<br>
　<a href="http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009062100138&genre=J1&area=K00"target="_blank">京都新聞の記事はこちら</a><br>
<br>
　<a href="http://www.ryosokuin.com/"target="_blank">臨済宗建仁寺派　両足院のホームページはこちら</a>]]> 
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<name>kyotokankou</name> 
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<title>都の賑い（五花街合同公演）始まる</title> 
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<modified>2009-08-13T16:26:34Z</modified> 
<issued>2009-06-21T08:40:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:kyotokankou.51155251</id> 
<summary type="text/plain">京都の初夏を告げる、合同特別公演「都の賑い（みやこのにぎわい）」が６月２０日、京都市左京区の京都会館で始まりました。初日には約１５００人の観客が詰めかけ、京都五花街から集った総勢７０人の芸舞妓の華やかな競演を楽しんだそうです。
京都の五花街（ごかがい）は...</summary> 
<dc:subject>京都を彩る四季の行事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotokanko.net/archives/51155251.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/f/a/fa59207f.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/f/a/fa59207f-s.jpg?15985" width="159" height="85" border="0" alt="都の賑い" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>京都</strong>の初夏を告げる、合同特別公演「<strong>都の賑い</strong>（みやこのにぎわい）」が６月２０日、京都市左京区の京都会館で始まりました。初日には約１５００人の観客が詰めかけ、<strong>京都五花街</strong>から集った総勢７０人の<strong>芸舞妓</strong>の華やかな競演を楽しんだそうです。<br>
京都の五花街（ごかがい）は、祇園甲部歌舞会の「<strong>都をどり</strong>（みやこおどり）」など、通常は別々に活動されていますので、一同に会するのは、一年に一度、この催しだけとなります。<br>
今回の演目は、祇園甲部のおめでたい「女車引」で幕開けし、しっとりとした宮川町の「秋の色種（あきのいろくさ）、素踊り風の祇園東の「夏の雨」、浅草の四季の風情をつづった上七軒の「都風流」、先斗町の粋な踊り「三社祭」と、多彩な演目が続きました。合同演目の「祇園小唄」と「京小唄」では、五花街の舞妓２０人が勢ぞろいし、花街ごとに異なる振りで舞いながらも、決めの個所では動きを美しくそろえ、はんなりとした<strong>京情緒</strong>を表現していました。<br>
<br>
都の賑いは、６月２１日も同じ演目を上演する予定です。<br>
<br>
<strong>「都の賑い 第１６回 京都五花街合同伝統芸能特別公演」 <br>
　平成２１年６月２０日(土)午後２時～４時３０分<br>
　　　　　　　　２１日(日)午後２時～４時３０分<br>
<br>
　　　　　　　　　京都会館第一ホールにて</strong>]]> 
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<title>美山荘の摘草料理</title> 
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<modified>2009-08-13T16:26:33Z</modified> 
<issued>2009-06-20T08:58:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:kyotokankou.51154830</id> 
<summary type="text/plain">美山荘は、明治中期に京都・峰定寺の宿坊として始まった、京都市左京区の花背の里にひっそりと佇む上品なお宿です。

京の隠れ宿としてその名が知られていて、全国の美食家たちが密かに通っているとか、２年先まで予約で埋まっているという噂もあります。昼食のみ・夕食の...</summary> 
<dc:subject>京都の味どころ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotokanko.net/archives/51154830.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/3/5/357d1a01.jpeg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/3/5/357d1a01-s.jpeg?160120" width="160" height="120" border="0" alt="miyamaso" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://miyamasou.jp/html/index.html" target="_blank"><strong>美山荘</strong></a>は、明治中期に京都・峰定寺の宿坊として始まった、京都市左京区の<strong>花背の里</strong>にひっそりと佇む上品なお宿です。<br>
<br>
<strong>京の隠れ宿</strong>としてその名が知られていて、全国の美食家たちが密かに通っているとか、２年先まで予約で埋まっているという噂もあります。昼食のみ・夕食のみの利用も可能ですし、朝夕食つき一泊の滞在型でゆっくりすることもできます。<br>
<br>
美山荘の特徴は「<strong>摘草料理</strong>」といわれる独自の<strong>懐石料理</strong>です。<br>
<br>
「平安の貴族たちが野の草を摘んで料理をする様を試みて・・・」と女将さんがと仰るように、山里の野趣と都の優雅を併せ持つ料理に魅了されるファンは数多いようです。<br>
<br>
春であれば、摘草の名の通り、野草や山菜を楽しめますし、秋には実物やきのこ類を心ゆくまで堪能できます。<br>
<br>
<strong>摘草料理</strong>といっても、いわゆる山里の山菜料理のような素朴さが売りの料理ではなく、地場でとれる素朴で珍しい食材を洗練された形で楽しませてくれるところが、多くのファンをつかんで離さない魅力だと思われます。<br>
<br>
<a href=" http://miyamasou.jp/html/index.html" target="_blank">摘草料理の美山荘</a>　←　ホームページはこちら<br>
]]> 
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<title>祇園祭がもうすぐ始まります</title> 
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<modified>2009-08-13T16:26:32Z</modified> 
<issued>2009-06-18T14:18:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:kyotokankou.51153547</id> 
<summary type="text/plain">祇園祭は八坂神社の祭礼で、大阪の天神祭・東京の神田祭とともに、日本三大祭のひとつに挙げられており、その歴史の長いこと、またその豪華さで他に類を見ない見事な祭事です。京都の大通りに山鉾が立てられ、出店なども出る宵々山・宵山あたりから山鉾巡行までが最も有名で...</summary> 
<dc:subject>京都の見どころ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotokanko.net/archives/51153547.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/4/5/4535500b.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/4/5/4535500b-s.jpg?159149" width="159" height="149" border="0" alt="yamahoko" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><strong>祇園祭</strong>は<strong>八坂神社</strong>の祭礼で、大阪の天神祭・東京の神田祭とともに、<strong>日本三大祭</strong>のひとつに挙げられており、その歴史の長いこと、またその豪華さで他に類を見ない見事な祭事です。京都の大通りに山鉾が立てられ、出店なども出る宵々山・宵山あたりから山鉾巡行までが最も有名ですが、祇園祭の神事そのものは７月１日から始まって、約１ヶ月にわたる壮大なものです。<br>
<br>
<strong>祇園祭</strong>の始まりは、今からおよそ１１００年前、<strong>神泉苑</strong>に日本全国の国の数の鉾６６本を立て、祇園の神を祀り災厄の除去を祈る祇園御霊会を行ったのが始まりと伝えられています。<br>
<br>
<strong>祇園祭</strong>のハイライトは、なんといっても３２基の山鉾が都大路を練り歩く、１７日に行われる<strong>山鉾巡行</strong>です。これらの山鉾のうちなんと２９基もが<strong>重要有形民俗文化財</strong>に指定されてるんですよ。<br>
<br>
山鉾巡行は午前９時、四条烏丸から<strong>長刀鉾</strong>（なぎなたぼこ）を先頭に河原町通を経て御池通へ向います。 途中、「注連縄（しめなわ）切り」「くじ改め」や豪快な<strong>辻廻し</strong>などで見せ場を作り、豪華絢爛な一大ページェントが繰り広げられます。]]> 
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<title>一休寺で沙羅双樹（ナツツバキ）が見頃に</title> 
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<modified>2009-08-13T16:26:32Z</modified> 
<issued>2009-06-17T10:33:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:kyotokankou.51153469</id> 
<summary type="text/plain">酬恩庵一休寺（京都府京田辺市）では、平家物語の冒頭に登場する「沙羅双樹（さらそうじゅ）」の別名で有名なナツツバキの花が見頃を迎えています。

        祗園精舎の鐘の声                        
        諸行無常の響きあり                      
        沙羅...</summary> 
<dc:subject>京都の見どころ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotokanko.net/archives/51153469.html">
<![CDATA[<strong>酬恩庵一休寺</strong>（京都府京田辺市）では、<strong>平家物語</strong>の冒頭に登場する「<strong>沙羅双樹</strong>（<strong>さらそうじゅ</strong>）」の別名で有名なナツツバキの花が見頃を迎えています。<a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/e/f/eff24dc2.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/e/f/eff24dc2-s.jpg?159123" width="159" height="123" border="0" alt="苔と夏椿" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
        <i>祗園精舎の鐘の声                        <br>
        諸行無常の響きあり                      <br>
        沙羅双樹の花の色                        <br>
        盛者必滅の理（ことわり）をあらはす      <br>
        奢れる人も久しからず                  <br>
        ただ春の夜の夢の如し</i>                 <br>
<br>
<strong>ナツツバキ</strong>は、朝に開花し夕方までには散る短命の白い花で、花の形が椿によく似ていて、夏に開花することから「夏椿」と呼ばれています。また花の形だけでなく、花びらが散らずに花の形のままで散ってしまうことも椿に喩えられる由縁でしょうか。咲いたらすぐに散ってしまうこの花の姿が諸行無常・盛者必衰という言葉に結びつくのでしょう。<br>
<br>
<strong>一休寺</strong>は、とんちで有名な<strong>一休禅師</strong>が晩年を過ごされたためにこの名があります。枯山水の美しいお庭の苔の上に落花した白いナツツバキの花が点在し、何とも風情のある風景となっています。散った花は午後になると色艶がなくなってきますので、午前中にご覧になるのがおススメです。<br>
<br>
<a href="http://www.ikkyuji.org/"target="_blank"><br>
酬恩庵一休寺のホームページはこちら</a>　←ｸﾘｯｸ<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05b8d2b3.8e537646.05b8d2b4.278513a4/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fauc-engado%2F11-215013%2F"target="_blank">多色刷り木版画 井堂雅夫筆「一休寺(京都府十景)」</a><br /><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/6/f/6facc6c6.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/6/f/6facc6c6-s.jpg?159119" width="159" height="119" border="0" alt="夏椿" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>ナツツバキの花
<a href="http://www.kyotokanko.net/archives/51153469.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>叡山電鉄、デオ６００形車両がラストラン</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotokanko.net/archives/51021004.html" />
<modified>2009-08-13T16:26:30Z</modified> 
<issued>2008-10-17T21:03:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:kyotokankou.51021004</id> 
<summary type="text/plain">叡山電鉄（京都市左京区）では、昭和初期の台車が響かせるレトロな走行音で全国の鉄道ファンからも人気のあった「デオ６００形」車両が、１１月１日にラストランを迎えることになりました。

デオ６００形車両は、１９７９年に叡電にデビュー。
９７年からの新型車両導入...</summary> 
<dc:subject>京都、最近の話題</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotokanko.net/archives/51021004.html">
<![CDATA[<strong>叡山電鉄</strong>（京都市左京区）<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_train.gif">では、昭和初期の台車が響かせるレトロな走行音で全国の鉄道ファンからも人気のあった「<strong>デオ６００形</strong>」車両が、１１月１日にラストランを迎えることになりました。<a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/9/9/99607996.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/9/9/99607996-s.jpg" width="160" height="142" border="0" alt="叡電デオ600" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
デオ６００形車両は、１９７９年に叡電にデビュー。<br>
９７年からの新型車両導入後も、２両が残っていましたが、２００４年から叡電がワンマン運転になり、整備が難しく冷房もないため、営業運行を引退してイベント利用だけになっていました。<br>
毎秋の「えいでんまつり」での走行は人気で、昨年の催しも定員を上回る乗車申し込みがあり、写真撮影に訪れる人も多かったということですが、かさむ整備費に廃車が決まったとのこと。ローカル線では経費削減もやむをえないのでしょうね。<br>
<br>
デオ６００形は、阪神電鉄から譲り受けた６両の台車はそのまま車体を改造、台車は車軸の上にモーターが載る昭和初期製造の「つりかけ駆動方式」で、モーターと車軸が擦れて「ゴォーン」と鳴る走行音と独特の揺れが特徴的で、深緑とクリーム色のツートンカラーで親しまれました。<br>
<br>
引退興行は、「さよなら６００～ラストラン」と銘打ち、１１月１日朝から、出町柳～八瀬比叡山口、出町柳～二軒茶屋間を計６往復するそうです。問い合わせは、叡山電鉄　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_phone_to.gif">075-702-8111　まで。<br>
<br>
]]> 
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<title>円山公園の桜が見ごろです</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotokanko.net/archives/50820342.html" />
<modified>2009-08-13T16:26:30Z</modified> 
<issued>2008-04-06T11:15:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:kyotokankou.50820342</id> 
<summary type="text/plain">満開の桜の下でお花見♪

円山公園は、平安神宮の奥に広がる結構広い公園です。春の桜・秋の紅葉はそれはそれは見事なものです。

そして、時は春。

今を盛りと咲き誇る桜の下で、連日連夜（＾＾；
お花見が行なわれております～。

とはいえ、夜はまだまだ冷えま...</summary> 
<dc:subject>京都の桜ｽﾎﾟｯﾄ</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/d/9/d922a895.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/d/9/d922a895-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="円山公園お花見" hspace="5" class="pict" align="left"/></a>満開の桜の下でお花見♪<br>
<br>
円山公園は、平安神宮の奥に広がる結構広い公園です。春の桜・秋の紅葉はそれはそれは見事なものです。<br>
<br>
そして、時は春。<br>
<br>
今を盛りと咲き誇る桜の下で、連日連夜（＾＾；<br>
お花見が行なわれております～。<br>
<br>
とはいえ、夜はまだまだ冷えます。夜桜見物は、ほどほどに・・・。<br>
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<title>美人祈願と良縁の寺、泉湧寺（せんにゅうじ）</title> 
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<modified>2008-03-05T02:35:10Z</modified> 
<issued>2008-03-05T11:34:39+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">泉涌寺（せんにゅうじ）

「泉が涌く」という美しい名前を持つこのお寺には、中国・唐の絶世の美女であったという楊貴妃の観音像が祀られています。唐の皇妃であった楊貴妃の像が、なぜ日本に置かれることになったのでしょうか？

小野小町やクレオパトラと並んで世界三...</summary> 
<dc:subject>京都の見どころ</dc:subject>
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<![CDATA[<strong>泉涌寺</strong>（<strong>せんにゅうじ</strong>）<br>
<br>
「泉が涌く」という美しい名前を持つこのお寺には、中国・唐の絶世の美女であったという<strong>楊貴妃</strong>の観音像が祀られています。唐の皇妃であった楊貴妃の像が、なぜ日本に置かれることになったのでしょうか？<br>
<br>
小野小町やクレオパトラと並んで世界三大美人といわれ、絶世の美女と謳われるのが「楊貴妃」。楊貴妃は唐の玄宗皇帝の妃で、その美貌に皇帝は心を奪われ、政治さえもおろそかにしたといわれています。皇帝から惜しみない愛を注がれた楊貴妃は、類いまれな美しさゆえ政治の混乱を招いたとされ、わずか38歳で波乱の生涯を閉じますが、楊貴妃の美女伝説は時代を超えて語り継がれています。<br>
<br>
今なお人々の心を魅了してやまない、優美な楊貴妃。彼女をかたどった観音像が、京都市東山区にある泉涌寺の観音堂に安置されています。日本で唯一「御寺」と呼ばれる<strong>皇室の菩提寺</strong>であり、美人祈願と良縁のご利益があることで人気のお寺が泉湧寺なのです。<br>
<br>
重要文化財にも指定されている、この「<strong>楊貴妃観音像</strong>」は玄宗皇帝が亡き楊貴妃を偲んで等身坐像にかたどり、聖観音菩薩像を彫らせたと伝えられているそうです。<br>
<br>
建長7年(1255年)に宗の白蓮花寺から湛海（たんかい）律師によって持ち帰られ、泉涌寺に拝領されたと言われています。気品と麗しさに満ちあふれた木造極彩色の像は、広隆寺の弥勒菩薩像と共に高い人気を誇っています。<br>
<br>
やや俯き加減で口の両端を軽く上げる菩薩特有の優しげなアルカイック・スマイル。優雅な表情や姿をひと目見たい、美の象徴としてその美しさをあやかりたいという多くの女性が参拝に訪れています。楊貴妃像を拝見できるのは国内では泉涌寺だけですから、女性に人気の寺としていつも上位にランキングしているというのも頷けます。<br>
<br>
楊貴妃像以外にも見所は多く、毎年成人の日に行われる「<strong>七福神めぐり</strong>」も有名です。七福以外に、番外として美人祈願の楊貴妃観音と敬愛和合の愛染明王を一緒に参拝します。<br>
<br>
全部で九つの福になることから、「久福」になり、永久に福が授かると言われているのです。成人の日以外の日でも、七福神を参拝すればお札をいただくことは出来るそうです。<br>
<br>
美人祈願の参拝には一般の若い女性だけでなく、化粧品業界、エステティック・美容業界、芸能界など、トータルビューティとして美に関わる人たちもよくお参りに来られるそうです。同寺の願いは、すべての女性が内面も外見も磨かれて美しい女性になってほしいこと…、是非そうなりたいものですね。<br>
<br>
<strong>美人祈願</strong>だけでなく、良縁、縁結び、満願成就などのご利益もあると伝えられています。参拝者が決まって買って帰るという人気のお守りも見逃せません。観音像の前には、参拝のスペースと共に、可愛らしいお守り、お札、ストラップなどが所狭しと並んでいます。ぜひ、ひとつは手に入れて身に着けておきたいもの。女性だけではなく、男性が好きな女性のために買うことも多いそうです。美人になれると言われている可愛いお守りをお土産にするなんて、きっと喜ばれるのではないでしょうか。<br>
<br>
毎月18日は楊貴妃観音御縁日で、観音像を前におつとめがあり、その後に法話が披露されます。楊貴妃像を拝み、住職さんのお話に耳を傾けるひととき…。深みのあるお言葉がきっと心に響くことでしょう。<br>
<br>
美しさは、内面から。素敵な女性になるために、知性も美貌も磨く努力を続けたいですね。美しくなることを願いつつ、何か新鮮な発見がありそうな泉涌寺。<br>
<br>
東山三十六峰のひとつ、月輪山のふもとにあり、辺りは森林に囲まれ、大門へと続くゆるやかな坂道も緑豊か。爽やかで、歩いているだけで心が和むようです。これから春にかけて<strong>新緑</strong>が美しい季節。散策にぴったりです。日頃の疲れを静寂な寺で癒してみるのもいいですね。<br>
<br>
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<title>源氏物語千年紀</title> 
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<modified>2008-03-04T02:56:45Z</modified> 
<issued>2008-03-04T11:56:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:kyotokankou.50780830</id> 
<summary type="text/plain">源氏物語が記録の上で確認されてから、今年で千年。
平安時代に紫式部によって書かれたこの物語は千年経った今でも、多くの人から愛され、読まれ続けている大作です。

帝の子として生まれながら、臣下に落とされ、複雑な思いのなかで育った光源氏の生い立ちから華やかな...</summary> 
<dc:subject>京のものがたり</dc:subject>
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<![CDATA[<strong>源氏物語</strong>が記録の上で確認されてから、今年で千年。<br>
平安時代に<strong>紫式部</strong>によって書かれたこの物語は千年経った今でも、多くの人から愛され、読まれ続けている大作です。<br>
<br>
帝の子として生まれながら、臣下に落とされ、複雑な思いのなかで育った<strong>光源氏</strong>の生い立ちから華やかな青春時代、須磨へ隠居せざるを得なかった不遇の時代、都に戻り栄華を極めていく時代、そして苦悩の晩年。<br>
あらたに展開される、その子孫の物語・・・。<br>
<br>
光源氏といえば、プレイボーイの代名詞的な存在ですが、源氏物語に登場する様々な女性像も、この物語の魅力のひとつでしょう。<br>
<br>
父の嫁である「藤壷の宮」や政敵の関係にある右大臣の姫「朧月夜の君」。源氏が想いを通わす相手をうらめしく思い、祟りをもたらす「六条御息所」。そして、幼い頃から好みの女性に育て上げた「紫の上」。<br>
<br>
物語が確認されて千年・・・。<br>
平安・鎌倉・南北朝・室町・安土桃山・江戸・明治・大正・昭和・・・そして平成の今に至るまで、ずっと読み続けられてきた源氏物語。<br>
同じ物語を、様々な時代の人達と共有し、感じる。<br>
<br>
これもまた、この物語のもう一つの味わい方かもしれませんね。<br>
<br>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05b8d2b3.8e537646.05b8d2b4.278513a4/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1363255%2F"><img border="0" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/0636/06360050.jpg?_ex=128x128" align="left" style="margin-right:5px;" alt="あさきゆめみし（1）" />あさきゆめみし（1）</a><br clear="all" />マンガで源氏物語の世界を身近に感じることができます♪<br>
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<title>宇治市源氏物語ミュージアム</title> 
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<modified>2008-03-04T02:16:52Z</modified> 
<issued>2008-03-04T11:16:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:kyotokankou.50780791</id> 
<summary type="text/plain">平安時代の名作「源氏物語」（紫式部著）が世に出て、千年が経ったそうです。今年は京都のあちこちで、源氏物語千年紀として様々な催しが企画されています。

源氏物語の最後の１０章は、主に宇治を舞台にしていて、「宇治十帖」の名で親しまれています。

平成１０年１...</summary> 
<dc:subject>京都の見どころ</dc:subject>
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<![CDATA[平安時代の名作「<strong>源氏物語</strong>」（紫式部著）が世に出て、千年が経ったそうです。今年は京都のあちこちで、<strong>源氏物語千年紀</strong>として様々な催しが企画されています。<br>
<br>
源氏物語の最後の１０章は、主に宇治を舞台にしていて、「宇治十帖」の名で親しまれています。<br>
<br>
平成１０年１１月８日、<strong>世界遺産</strong>の宇治上神社近くに開館した「<strong>宇治市源氏物語ミュージアム</strong>」では、名誉館長である<strong>瀬戸内寂聴</strong>さんの指導のもと、宇治市がもつ歴史と文化の薫りを大切にしながら、復元模型や映像を通して源氏物語の世界を誰にでも親しめるよう分かりやすく再現されています。<br>
<br>
これからの季節は、梅～桜～つつじ～藤　と、春の花々とともに源氏物語の世界に思いを馳せるのも一興ですね♪<br>
<br>
■ 宇治市源氏物語ミュージアム <br>
    ◆開館時間 ： ９時～１７時（入館は１６時３０分まで）<br>
    ◆休館日 ： 月曜日（祝日の場合は翌日）、年末年始<br>
    ◆観覧料金 ： 一般 500円（400円）、<br>
　　　　　　　　　小人（小・中学生）250円（200円）<br>
　　　　　　　　　(　　) 内は、30名以上の団体料金<br>
    ◆問合せ先 ： TEL 0774 (39) 9300<br>
　　◆所在地　：　宇治市宇治東内45　<br>
　　◆<a href="http://www.kyoto-uji-kankou.or.jp/others/spot/genji/genji.htm"target="_blank">ホームページはここをクリック　</a><br>
<br>
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<title>霊山歴史館に篤姫の電子紙芝居が登場</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotokanko.net/archives/50735590.html" />
<modified>2009-08-13T16:26:29Z</modified> 
<issued>2008-02-02T20:20:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:kyotokankou.50735590</id> 
<summary type="text/plain">東山の霊山歴史館は、幕末や明治維新の頃に活躍した人物などを紹介する、京都にしてはちょっと変わった展示館です。

この霊山歴史館に、今ＮＨＫの大河ドラマの主人公となっている徳川十三代将軍の妻、篤姫（ドラマでは宮崎あおいさんが演じていますね）の生涯を紹介した...</summary> 
<dc:subject>京都、最近の話題</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotokanko.net/archives/50735590.html">
<![CDATA[東山の<strong>霊山歴史館</strong>は、幕末や明治維新の頃に活躍した人物などを紹介する、京都にしてはちょっと変わった展示館です。<br>
<br>
この霊山歴史館に、今ＮＨＫの大河ドラマの主人公となっている徳川十三代将軍の妻、<strong>篤姫</strong>（ドラマでは<stgrong>宮崎あおい</strong>さんが演じていますね）の生涯を紹介した電子紙芝居が登場して話題になっています。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/4/e/4ec49f08.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/4/e/4ec49f08-s.jpg" width="159" height="147" border="0" alt="篤姫" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><br>
<br>
篤姫は、薩摩藩の島津家の分家に生まれ、二十一歳で徳川十三代将軍家定と結婚し、その一年半後に夫を亡くしましたが、その後も大奥に残り、江戸城の無血開城などに尽力した女性として有名です<br>
<br>
一昨年のドラマ大奥でも管野美穂さんが演じて脚光を浴びましたね。<br>
大河ドラマも、女性が主役の時代になってくるのかな？<br>
<br>
東山散策の折には、ぜひ霊山歴史館も訪ねてみてくださいね。<br>
<br>
<br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-23319.html">ドラマ全般 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]> 
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<title>京都の節分行事</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotokanko.net/archives/50733171.html" />
<modified>2008-02-02T11:22:18Z</modified> 
<issued>2008-02-01T10:12:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:kyotokankou.50733171</id> 
<summary type="text/plain">２月３日は、節分ですね。

ここ京都でも、多くの神社仏閣で節分の行事が行なわれます。ざっと数えただけでも、その数４３（京都市内のみ）。周辺の市町村や滋賀県・奈良県などを合わせると１００箇所を越えると思われます。

「節分」とは立春の前日で、立春＝旧暦の元...</summary> 
<dc:subject>京都、最近の話題</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotokanko.net/archives/50733171.html">
<![CDATA[２月３日は、<strong>節分</strong>ですね。<br>
<br>
ここ京都でも、多くの神社仏閣で節分の行事が行なわれます。ざっと数えただけでも、その数４３（京都市内のみ）。周辺の市町村や滋賀県・奈良県などを合わせると１００箇所を越えると思われます。<br>
<br>
「節分」とは立春の前日で、立春＝旧暦の元旦にあたりますので、いわば昔の大晦日。この日には、人々にふりかかる悪事や災難を払い、服を呼び込むための儀式が全国の神社仏閣で催されますよね。<br>
<br>
さて、京都の社寺のなかでも特に節分の行事が有名なところをご紹介しておきましょう。<br>
<br>
<br>
<strong>吉田神社（京都市左京区吉田神楽岡町）</strong><br>
２日午前　８時～　　前日祭<br>
　　午後　６時～　　追儺式（ついなしき）<br>
３日午前　８時～　　節分大祭<br>
　　午後１１時～　　火炉祭<br>
４日午前　９時～　　後日祭<br>
<br>
２～３日には参道や境内に露店約８００店が並び、周辺の道路は歩行者専用になるほど盛大です。今年は、土日ということもあって、更に多くの人が訪れることでしょう。<br>
<br>
<strong>壬生寺（京都市中京区）</strong><br>
２日・３日<br>
　午後１～８時　　厄除け鬼払い狂言「節分」上演（１時間ごと）<br>
４日午前１０時～　　先着１０００人にぜんざいの無料接待。などなど。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-15949.html">旅に出よう！ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]> 
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<title>京都駅のクリスマスツリー（イルミネーション）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kyotokanko.net/archives/50653881.html" />
<modified>2009-08-13T16:26:28Z</modified> 
<issued>2007-12-22T09:40:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:kyotokankou.50653881</id> 
<summary type="text/plain">京都の玄関口、ＪＲ京都駅のクリスマスツリーを撮影してきました＾＾ｖ

だからどうってことはないんですけどね＾＾；

今日からクリスマスイブにむけて、３連休という方も多いと思います。

ビックカメラもできたし、ボーナスも入ったし、ついでにツリーを見に京都駅...</summary> 
<dc:subject>京都、最近の話題</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyotokanko.net/archives/50653881.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/0/0/00180cbb.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyotokankou/imgs/0/0/00180cbb-s.jpg" width="159" height="219" border="0" alt="京都駅のクリスマスツリー" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br />京都の玄関口、ＪＲ京都駅のクリスマスツリーを撮影してきました＾＾ｖ<br>
<br>
だからどうってことはないんですけどね＾＾；<br>
<br>
今日からクリスマスイブにむけて、３連休という方も多いと思います。<br>
<br>
ビックカメラもできたし、ボーナスも入ったし、ついでにツリーを見に京都駅を目指してもいいかな。<br>
<br>
]]> 
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